2021年から当社内で分析機器を導入し、アスベスト検査事業を開始。
アスベスト分析機器を導入する事で、野崎重機建設興業は建物や施設内におけるアスベストの含有を迅速かつ正確に評価できるようになりました。
これにより、従業員や関係者、近隣住民の健康と安全を守るための対策を取り、適切に工事を行えるようになります。
建築物や工作物などに使用されているアスベスト含有建材を採取・調査します。
適切なアスベスト分析により、精度の高いアスベスト調査・報告書を作成します。
調査報告書を元に、アスベスト含有建材の安全な除去・撤去工事を行います。
GビズIDの申請手続きを含め、事前調査結果報告システム申請までの一連の流れに対して、丁寧にサポートいたします。
1名
2名
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2名
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8名
3名
一定規模以上の建築物や特定の工作物の解体・改修工事は、
事前調査の結果等を電子システムで届け出る必要があります。
(令和4年(2022年)4月~)
四318LABOでは、システム運用に必要なGビズIDの申請方法や、事前調査結果報告システムの利用方法、吹付石綿に加え石綿(アスベスト)が含まれる保温材などの除去等の工事の前に労働基準監督署に届け出る必要書類のサポート業務も行っています。